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三井アウトレットパーク 仙台港

仙台のアウトレットモールです

2008年9月、東北最大級のアウトレットモールとして宮城県仙台市宮城野区に誕生した
『三井アウトレットモール 仙台港』。

国内外の有名ブランド・セレクトショップが、ハイクオリティな商品をアウトレット
価格で提供しています。
総店舗数は120店舗。うち97店舗がアウトレット店で、ファッション、ファッション雑
貨、キッズ、ファミリー、アウトドア、スポーツ、サーフショップなど、アウトレッ
ト日本初出店11店を含む82店舗が東北地方初進出です。
日本の主要サーフスポットの1つである仙台港に隣接することから、サーフィン店が多
く出店しているのも特徴です。

「東北の味めぐり」をテーマとした9店舗の飲食店からなるフードコートや、東北の土
産・駅弁などを販売する「マーケットストリート」も要チェック。
敷地内にはランドマークとなる高さ約50メートルの観覧車があり、テラス席では大観
覧車を眺めながらの食事もできます。

また、キッズアミューズメント施設が整い、ベビーカー・車椅子の貸し出し、授乳室
などのサービスも充実。
しかもペット同伴もOKです。

通常アウトレットのショップは20時まで、カフェ・レストランは21時までオープンし
ているので、仙台駅からだとアフター5でも充分楽しむことができます。
カップルや家族それぞれが自分の好きなブランドを発見できる、『宝探し』のような
楽しさを実現するアウトレットモールです。


個人的には10~30代女性向けのレディースカジュアルのお店が充実しているな、と感じ
ました。アウトレット全体でよく期間限定のイベントを行っているので、このときは
通常のアウトレット価格よりもさらに10~30%OFFという嬉しい価格になっていたりする
お店が多いです。 また行きたくなります。
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ヒルサイドショップス&アウトレット

仙台のアウトレットモールです。

『ヒルサイドショップス&アウトレット』は蔵王の山々を望む小高い丘の上に建てられ
た、ヨーロッパの街並みを思わせるアウトレットモール。

2002年に東北地方初のアウトレットモールとして宮城県仙台市青葉区に『仙台ヒルサ
イドアウトレット』として開業。
2008年に現在の『ヒルサイドショップス&アウトレット』に名称変更、店舗の入れ替え
などを行い、アウトレット以外のショップやアミューズメントを入れ、リニューアル
を行ないました。

施設内にある利用料無料の足湯「縄文ロマンの湯」は源泉100%掛け流しの天然温泉で、
ショッピングに疲れたら心地よく一休みできるのが嬉しいところ。
南欧風の建物と周りの山並みがマッチした絶好のロケーションの中で、ショッピン
グ&レジャーを楽しめます。

仙台宮城ICから車で約6分、仙台市中心部から約15分という好アクセスも魅力。
周辺には秋保温泉や仙台ハイランドなどの観光・レジャー施設も多く、カップルやファ
ミリーが一日過ごせるエリアとなっています。


誰でも知っている有名高級ブランドのアウトレット品ではなく、元々安い商品をさら
に安い値段で売っている店が多いという感じですが、シーズンオフには安くてお洒落
な服が手に入るので、このお店はなかなかはずせないです。



三井アウトレットパーク札幌北広島


北海道のアウトレットモールです


『三井アウトレットパーク札幌北広島』は、三井不動産株式会社による三井アウトレッ
トパークシリーズ9番目の施設。
店舗面積約23,000平方メートルに、日本初・北海道初を含む国内外のアウトレッ
ト107店舗が集結する北海道最大級のアウトレットモールです。

「北海道の自然との共生」をテーマに、北海道の自然と調和した温もりを感じられる
施設を目指して作られています。
札幌市から続く主要幹線道路である道道 羊ヶ丘通に面し、国道36号線と道央自動車道
「北広島インターチェンジ」に近接する交通至便の立地。
札幌市中心部と新千歳空港との中間に位置し、アジアをはじめとした海外からの集客
も見込んでいます。

ショップのラインナップには、多数の海外高級ブランドも!国内外の高感度ファッション、キッズ、ファミリー、アウトドア、スポーツ、ファッ
ション雑貨など、アウトレット日本初出店9店舗を含む、北海道初出店58店舗となる多
彩なブランドを集積。

飲食については、座席数約650席の大型フードコートに、道内の人気ラーメン店や洋食
屋など11店舗を集積したほか、北海道初出店のアイスクリームショップや地元の人気
カフェも誘致。
さらに、名産品や地元の農産物を豊富にとりそろえた「北海道ロコファームビレッジ」
も用意。

建物は地上2階建てのエンクローズドモール(屋内型モール)とし、一年を通じて快適に
買い物を楽しめる環境に!
地元の方はもとより、北海道に観光で訪れた方も、きっと満足できるアウトレットモー
ルとでしょう。


セール時期には無料バスが出てるのでとても便利です。
タイムセールなんかもあってお得に買物できます。

イートインコーナーもとても広く、お店の数も結構ありました。
八雲というお蕎麦屋さんでお蕎麦を食べましたが、プリプリのえびがのったかき揚げ
が最高においしかったです。


千歳アウトレットモール・レラ

北海道のアウトレットモールです

『千歳アウトレットモール・レラ』は、北海道の空の玄関、新千歳空港前に広がる北
海道最大級のアウトレットモール。


2005年に開業。2007年には50店舗を増加し、大幅にスケールアップ。
国内外の一流ブランド店や人気セレクトショップ、アウトドア・スポーツ、宝飾・時
計、雑貨、玩具など145店舗が集結しています。

施設内は札幌時計台をモチーフとした赤いとんがり屋根の時計台や、ガラス張りのア
トリウムなど細部に渡る演出と手法が随所に盛り込まれ、テーマパーク様な雰囲気を
醸しています。

新千歳空港から車で10分、レラ⇔空港間の無料シャトルバスも運行中。
空港に着いてホテルに向かう前にちょっと立ち寄れる距離も大きな魅力です。

北海道の新鮮な素材を使った回転寿しやスウィーツショップの他、人気ラーメン店が
味を競う「ラーメン博覧会」など、買い物を楽しみながら北海道グルメも堪能できま
す。
また、犬が自由に走り回れるドックランや子どもが遊べるキッズパークなどもあり、
家族みんなで楽しめます。


普段は立ち寄ることの無いお店が軒を連ねていましたが、とても入りやすく気持ち良
く買い物ができました。

今回はワールドというブランドを扱うお店で、タンク、Tシャツ、パンツをセレクトし
ました。しかも激安で、好みのものもがたくさんありました。みなさんもぜひよって
みてください、きっと探しているものに、出会えると思います。


ウイングベイ小樽

北海道のアウトレットモールのご紹介です。

1999年、小樽のベイエリアに誕生以来、絶好のロケーションと充実した施設で話題の『ウイングベイ小樽』
JR函館本線「小樽築港」駅に直結した1番街から6番街まで続く敷地は全長1.5km!
アウトレットショップ以外にも、グルメ、ホテル、シネコン、ボウリング場、スポーツクラブなどが並ぶ国内最大級の複合商業施設です。


なかでも石狩湾や小樽市街を一望できる地上58mの大観覧車「レインボークルーザー」は必見。夜には多彩なイルミネーションが夜空を彩ります。

北海道で最大規模の小樽港マリーナや、石原裕次郎記念館などを隣接し、観光とショッピングを両方楽しめるのも『ウイングベイ小樽』の大きな特徴。
小樽運河・オルゴール堂・小樽寿司屋通りなど数多くの名所を抱える北海道小樽市にあるため、観光旅行で行くのもオススメです。

時期的にはどこのお店もSALEをやっているのでいつもより賑やかで、見るだけでも楽しめます手(チョキ)
メンズからレディース、キッズもみんな安くて庶民には嬉しいお店ぞろい。

一日で全部見て回れないほど広いのですが、見てるだけでも楽しくてついつい歩き過ぎて疲れてしまう事もありますたらーっ(汗)
ですが、ここは駅直結なので便利ですし、数多くのブランドショップが入っているので、ウインドーショッピングだけでも楽しめると思います。

またちょくちょく情報をチェックして遊びに来たいお店です揺れるハート


アウトレットモール

アウトレットモール

アウトレットモールとは、ショッピングモールですが、通常のショッピングモールと違うのは、メーカーやブランドのシーズン遅れの商品、廃番品、サンプル品、B級品などの商品を、割引価格で販売する店舗が集まっているところです。

海外有名高級ブランドや様々な人気ブランドの商品を手頃な価格で手に入れることができることから人気が集まっています。

アウトレットモールは、1980年代にアメリカで生まれました。
日本では1993年に埼玉県入間郡大井町(現・ふじみ野市)にオープンしたアウトレットモール・リズムがアウトレットもモール第1号です。

現在では、全国に30ヶ所以上のアウトレットモールがあり、ショッピングだけでなく、テーマパークのような非日常的な雰囲気が味わえるアウトレットモールや、観光地と隣接したアウトレットモールなどもあり、お得な価格で高級品を手に入れる買い物の感覚だけではなく、レジャー感覚で訪れる人も多く存在します。

アウトレットとは、英語で「はけ口」の意味です。

アウトレットには、メーカーなどが自社企画品や自社生産品の直接販売を行う「ファクトリー・アウトレット」と、小売店がメーカーから仕入れた在庫品を販売する「リテール・アウトレット」の2種類があり、

最近は、正規品を制作販売する過程で出来上がった「訳あり商品」を売る本来のアウトレットの意味とは異なる、流行などを取り入れた手頃な価格の「アウトレット専売品」を販売するメーカー、店舗も存在するようになりました。

近年の不景気の影響もあり、少しでも安くて良いものを購入したいという消費者の意識が高まっていることから、アウトレットモールには現在大きな注目が集まっています

このブログでは全国のアウトレットモールをご紹介していきます。
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